電子書籍で自分の本を出版・電子出版マニュアル

出版をしたい。小説を書きたい。写真集を発表したい。趣味で自分をアピールしたい。ネットショップでブランドを作りたい。ネットで集客をしたい。電子書籍は、人とつながるツールです。

 

 

でも・・・・・

 

どうやって作ったらいいのかわからない
どうやって配布するのかわからない
ワープロの使い方が分らない
MSワードは高い、無料のワープロがないか?
PDFを無料で作りたい
電子書籍のファイル形式がいろいろで分らない
電子書籍のePub形式を作りたい
どうやって販売するのかわからない

 

iPhoneやAndroid、楽天のKobo、ソニーのReader、アマゾンのKindleとかタブレットとかいろいろあるけど、とにかく全部で読めるようにできないの?

 

スマートフォンのユーザーへもリーチしたい!

 

そんな、あなたのための『電子書籍で自分の本を出版する電子出版マニュアル』

 

無料のワープロソフトOpen Office.org Writerを徹底活用してPDFデータからePubデータまで作成します。

 

電子書籍を作って無料で配布すること、有料で販売するということは、単にお金儲けをするということではありません。

 

あなたのまとめた情報、作品をとおしてあなたのネットワークを広げるということなんです。

 

あなたに付加価値を付けるということなんです。ですから、あらゆる個人、あらゆる職業、業種に共通する自己アピール、ビジネスパーソンのピーアール、お店や会社のアピールの方法なんです。

 

 

これから電子書籍の市場は急成長します。

 

アメリカで今、電子出版が爆発しています。日本では、爆発前夜というところです。ネットの世界、これからという時に、先に動いたものは、どういうことになるか・・・

 

2011年の電子書籍市場規模は629億円です。スマートフォンやタブレット端末向けが112億円だそうです。出版界の予想では、2016年に電子書籍の市場は2300億円まで急成長するのではないかと予想されています。

 

2012年の電子書籍市場には楽天がコボタッチを投入し、日本でも本格的な電子書籍の時代が始まろうとしています。しかし、まだまだ、コンテンツ不足は続いています。大手の出版社も様々な電子書籍ストアーを展開して顧客の囲い込みを始めています。

 

これから急成長する電子書籍市場は、ネットを介したマーケティングの世界ですから、大手でも中小零細企業でも、個人でも同じ土俵で戦うことが可能です。

 

 

ファンにかこまれた楽しい人生

 

電子書籍は自己ブランディング化のツールです。マーケティングの世界では、ひとつのブランドを確立することは、一般的には大企業がイメージ戦略でマスメディアを使い、大量の情報を流して行うもののような錯覚があります。

 

ネットの時代になり、情報の発信は、中小零細企業でも、個人でも容易になりました。ですから、自己ブランディング化というものが、ネット媒体を通してできるのです。

 

自己ブランディン化に必要なことは、自己の中に確固とした理念やポリシーといったものがなければ自己ブランディングを構築することは出来ません。

 

なにもないところに人は寄ってはきません。あなたの理念やポリシーといったものを最初に見直すことが大切です。

 

難しく考えることはありませんが、他のものと違った何かを見つけ出す作業が必要です。他のものと違った何かというところに、人々は興味をもち、共感が生まれれば、訪問者は、あなたのファンになります。

 

他と違ったどんな価値を提供できるのか、という主張があれば、その波長にあった人々は必ず集まってくれるものです。

 

万人に受け入れられる必要はないのです。一定のコンセプトに波長のあった人に集まってもらい、そこでのブランディング化に成功すればいいのです。

 

そのための媒体手段が電子書籍となります。電子書籍は、人と人を信頼関係でつなぐツールです。

 

あなたのブログやサイトでの入り口として、電子書籍を位置づけ、それを読んでもらえば、多くのファンに囲まれた楽しい人生が展開することでしょう。

 

あなたの波長と合うファンに囲まれた人生です。そんな人生のツールとしての電子書籍を作成することを、是非ともあなたの日常ライフの習慣として取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

あなたの電子書籍が一冊、二冊と増える度に、人生の厚みも増えていきます。その厚みに合わせて、あなたの周りにはファンが増えていきます。

 

そんな幸せな人生を過ごす道具として電子書籍を活用くださることを願っています。

 

 

個人で電子書籍を作って売る、あくり出版の実践を公開します。

 

本を出版したい!と思っても、今までは、・・・

 

才能がない。コネがない。売り込みなんて出来ない〜!

 

自費出版だと・・・え〜!○○○万円もかかるの〜!お金がない!

 

とうことで、何もできなくて尻込みするのが普通です。

 

でも、そこのあなた、出版業界の常識にとらわれていませんか?

 

普通の人が本を書いて、自分で作ってそれを販売できるのです。ノウハウ公開してます!

 

 

申し遅れました。あくり出版の小園と申します。

 

自分の本を出版しませんか。

 

大手の有名な出版社から本を販売するのではありません。

 

自分で執筆して、電子書籍にまとめて、自分で販売するのです。

 

Do it yourself.

 

自分で、できることはやってしまおう!つまりDIY出版です。

 

それに、書き手が直接販売までやってしまう意味も加えて「産地直送出版」。

 

両方あわせて「DIY産直出版」です。

 

 

紙の本の流通を根本的に変えてしまうものに「オンデマンド出版」というものがありました。

 

注文を受けてから製本し販売する方式です。

 

大手の資本のある会社が何千万円もする機械を開発してぼちぼちと実験していました。

 

私は、10数年まえ、「七つ屋」というネット書店兼編集プロダクションをつくり、「DIY産直出版」のマニュアルとして、手作り書籍『自分で本を出版する』の販売をはじめました。

 

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書籍作りや編集工程の基本、ワープロによるDTP操作と手作り製本の解説書です。

 

これは、電子書籍ではなく、紙の本を自分で製本までやって販売する方式でした。

 

ネット上で公開し、注文を受けてから手作業で製本し、郵送していました。オンデマンド出版を個人で実践していたのです。全国の方々に購入していただきました。3000冊くらい売りました。

 

出版社や印刷所の方、作家やライターの方たちからも本を購入していただいたり、問い合わせをいただいたり、広く知れわたるところとなりました。

 

いくつかの出版社からは、パソコンとプリンターを使った本作りの類似本が出版されるようにもなりました。私から資料提供したところもあります。

 

今の出版流通の欠点を補う形で、「DIY産直出版」は少しづつですが、発展しています。

 

「七つ屋」も現在のアクリネット有限会社と法人化し、その出版部門として「あくり出版」へと成長しています。

 

パソコンでプリント大百科
『パソコンdeプリント大百科』インプレス(株)
「製本について学ぼう」のコーナーで紹介されました。
『PC MODE 』(株)毎日コミニュケーションで文書作成力徹底強化号のワード活用、自分史の項であくり出版の製本キットが紹介されました。
『PC MODE 』(株)毎日コミニュケーション
文書作成力徹底強化号のワード活用、自分史の項で
あくり出版の製本キットが紹介されました。
『本を書 hito hon を出す人』で、あくり出版の製本キットが紹介されました。雷鳥社から出ています。
『本を書 hito hon を出す人』で、
あくり出版の製本キットが紹介されました。
雷鳥社から出ています。


『ノート&ダイアリースタイルブック2 (エイムック 1440)』大好きな紙でダイアリーを自作!オリジナルダイアリー製本のススメであくり出版の製本キットが紹介されました。竅iえい)出版社から出ています。
『ノート&ダイアリースタイルブック2 (エイムック 1440)』
大好きな紙でダイアリーを自作!
オリジナルダイアリー製本のススメで
あくり出版の製本キットが紹介されました。
竅iえい)出版社から出ています。

 

私のやってきた、これらの紙媒体での本づくりは、衝撃をもって一部の強いニーズを掘り起こしました。個人でこれだけのことをやりきったという驚きです。

 

しかし、Kindle、iPadやiPhoneの登場で、アメリカからの電子書籍ブームが2009年ころから沸き起こりました。

 

日本でも電子書籍の販売に乗り出す大手出版社も出てきています。これらの動きは、私にとっては、嬉しい動きです。

 

もともと、私は、電子出版に発展させたくて、紙の本を手作りして、自分で直接販売するといった方式をとっていました。

 

これからは、紙の本に印刷する前の書籍データの状態で販売が出来るのです。

 

というよりも、いままでも私は、データのみでの販売も行っていましたが、やっと、一般化してきたのかなといった感じです。ダウンロード形式での電子出版活動は、7年も前から経験を蓄積しています。

 

紙の手作り本や電子書籍を直接販売する「DIY産直出版」は、インターネットが発展すれば、するほど、このシステムも発展します。

 

 

電子書籍による個人レベルの出版活動の時代

 

これからは、電子書籍による個人レベルの出版活動の時代がやってきました。21世紀は個人対個人の流通、情報交換が革命的に発達するはずです。

 

個人が出版社を作ってどんどん思いを伝える。自分の経験や知識を自分のメディアで流通させてしまう。個人レベルの出版活動です。パソコンとインターネットで完結してしまいます。

 

自費出版などを扱う出版社や印刷所もたくさんあります。しかし、費用がかかりすぎます。お金のことや、売れる、売れないと悩み事から解放され、のびやかに自分の思ったとおりの本を持ちたいというかたには、DIY産直出版で築いてきた「あくり出版」の実践経験が参考になると思います。

 

手軽に安く自分の本を持ちたい、出来ればそれを販売して出版活動をしたい。あくり出版は大手には出来ない、ゲリラ的な出版活動を応援しています。みんな自分でやってしまうのです。

 

自費出版に何十万円、何百万円もつぎ込むのはチョッときついね〜、でも自分の本を持ちたい!という方にはピッタリの方法です。自分でできるところは自分でやっちゃオウといことです。

 

そして、インターネットを使って自分で販売してしまうのです。しかも、十分利益をあげるのです。それをもとに再生産をします。
常識はくつがえしましょう。誰がなにを言ってもやりたいことをやったもん勝ちです。

 

 

電子書籍の販売配布はブログやサイトで簡単にできます。

 

一人にひとつのインターネット上の書店を開き、そこで自著を公開して販売するのです。そんな人がふえれば、書籍の流通がインターネットによって根本的に変化するのではないかと考えています。

 

そのデータを読む方法は様々、PCで読んだり、スマートフォンで読んだり、携帯電話あり、電子書籍専用端末あり、そして自分でプリントし製本して読むのもありです。

 

企画から執筆、編集など、本が生まれる所から消費されるまでを一直線に産地直送してしまうシステムを個人が手に入れて、それがネットワーク化されたとき過激な勢力になると夢見ています。

 

既存の出版流通業界に属さず、独自の出版方式を追求します。出版と言う行為を個人のレベルまで低くして、出版文化の裾野が広がることを願っています。

 

一度に何千冊、何万冊と売り出す紙本の出版方式はコストがかかりますので大手の出版社が行います。コストのかかる程度に応じて、売れる本しか出版流通にのりません。

 

 

個人の能力はもっともっと豊富に豊かに社会のなかに埋もれている

 

しかし、個人の能力はもっともっと豊富に豊かに社会のなかに埋もれていると思います。それをどうにか流通させることはできないものか。

 

やる気さえあればこんな方法もありますよ、ということで今回のマニュアルをまとめました。

 

自己表現には、いろいろな形態があっていいと思います。それぞれの経験や研究の成果、考えや思想をまとまった形で発表する方法のひとつが電子出版です。

 

知的文化的な財産として、またビジネスの道具としてご活用くださればこの上ない幸せです。

 

自分の著書を持つことを通して、自己の内面を高め社会に貢献できるよう、電子書籍による個人レベルの出版活動のこのマニュアルがお役に立つことを願ってやみません。それでは、私のまとめました電子出版マニュアルを御覧ください。(T.Cohen・小園)

 

 

自己ブランディング化とマーケティング/自分で本を出版してみよう

 

自分で本を出版してみよう

00-00自己ブランディング化とマーケティング編

自己ブランディング化マーケティング
電子書籍で集客の概念図
身近になった電子出版
個人の価値を高め、見込み客を集めるツール
低コストでの集客
電子書籍を中心とした人の流れ
バックエンドがあると大きな収益に結びつく
ファンにかこまれた楽しい人生

 

01-00自分で本を出版してみようOOoWriter編

自分で本を作ってみよう
個人が開化する時代の幕開け
研究的生活は人生の充実度を高める
本をつくる基本工程
企画・執筆・編集
DTP作業・校正
配布、販売開始
「Open Office.org Writer」 について


書籍テンプレート作成Open Office.org Writer編

 

書籍テンプレート作成Open Office.org Writer編

 

02-00
第1章ページ設定を最初に
1.1ページスタイルを設定
1.2ヘッダーの設定です。
1.3フッターの設定です。
1.4ヘッダースペースに書籍名を入れてみる。
1.5ヘッダーを2行にする。
1.6フッターの設定です。
1.7フッターに著作権表記をする。
第2章表紙・著作権表記・奥付を作成する
2.1表紙ページを「最初のページ」に設定
1ページ目のヘッダー、フッターを消す作業
2.2画像を挿入して表紙を作る
2.3図形描画機能で表紙を作成
作業の設定・図形描画ツールバーを表示する。
テキストボックスを作成する

テキストボックスの中で文字を整形する
テキストボックスの背景色を変更
ボックスに影を付ける
帯をつけて書籍の表紙のようにする
プレビューで確認
電子書籍での表紙の役割
2.4著作権表記ページの作成
2.5奥付の作成
第3章本文なしの電子書籍データの雛形をつくろう


論理的文章作法とアウトラインから本文作成Open Office.org Writer編

 

論理的文章作法とアウトラインから本文作成Open Office.org Writer編

 

03-00
伝わる文章のために
論理的文章作法
抽象的なアイディアから具体的な説明へ
抽象概念を具体化する方法
章を作成する作業で全体構成を決める
書籍の企画は抽象的なアイディアから
「Open Office.org Writer」 の活用
ナビゲーターでアウトラインの表示
OpenOffice.org Writerを開きます。
アウトラインプロセッサー仕様に表示する
「見出し」の設定を効率よくする「スタイルと書式」
全体構成のメモから目次を作成
アウトラインプロセッサーとしての文章作成作業
一字下げの本文インデント
大きな章でページを変更する改ページ

「ナビゲータ」上で見出しの移動で編集
目次の作成
目次の更新、編集、削除
連番のページ番号を付ける
電子書籍製造の道具としてのOpen Office.org Writer


章タイトルに番号を自動設定・ヘッダーに章タイトルと番号を自動挿入Open Office.org Writer編

 

章タイトルに番号を自動設定・ヘッダーに章タイトルと番号を自動挿入Open Office.org Writer編

 

04-00
章タイトルに番号を自動でふる
章番号を自動でふる設定
ヘッダーに章タイトルと章番号を自動表示
「Open Office.org Writer」 について


本文作成関連・画像挿入、脚注Open Office.org Writer編

 

本文作成関連・画像挿入、脚注Open Office.org Writer編

 

05-00
画像の挿入
挿入位置の修正
脚注を付ける
文末脚注を設定

 

 


縦書き関連Open Office.org Writer編

 

縦書き関連Open Office.org Writer編

 

06-00
縦書き関連
縦書きの設定
全体の縦書きの設定
横向きの半角数字を縦てにする
縦中横の設定
数字を全角変換で縦書きにする
目次のページ表記を縦書きにする
段組み
見やすいように段組みを設定

 


PDFデータの作成Open Office.org Writer編

 

PDFデータの作成Open Office.org Writer編

 

07-00
電子書籍のPDFデータを作成する
写真などの画質を落とさないでPDF化する。
PDFにパスワードを設定する。
印刷不許可、コピー不許可設定

 


電子出版の現状・フォーマット・ODTをEPUBへ変換

 

電子出版の現状・フォーマット・ODTをEPUBへ変換

 

08-00
電子書籍のフォーマット
PDF・EPUBの特徴
電子書籍管理ソフトCalibreの活用
Calibreのインストール
CalibreでODT形式をEPUB形式に変換
EPUB形式の今後とCalibreの扱い


電子出版は情報行商人

 

電子出版は情報行商人

 

09-00
電子出版・情報起業・DIY産直出版
私の起業物語
インターネットの情報行商人になろう
常識を捨てたDIY産直出版
情報をひとまとめにすると価値が生まれる。
副業術・起業のファーストステップ
出版界の裏事情、出版システム・印税は?出版経費は?


個人出版社設立編

 

個人出版社設立編

 

10-00
個人出版社設立運営・販売システム資料編
個人出版社設立運営の実際
注文から入金までのメール対応を公開
●メールやセールスページなどで販売
●注文確認のメール参考例
●商品ダウンロードをお知らせするメール
ISBN取得のメリット、デメリット
ISBNとは
ISBNの意味
ISBNの取得方法
『データベース日本書籍総目録』への登録
紙本の場合の国立国会図書館への納本の仕方とその意味。


ネット行商セールス編

 

ネット行商セールス編

11-00ネット行商セールス編

インターネット情報行商人の極意
インターネット販売成功者は、みんなやっている
商品は情報といっしょに売られている
お客さん経験のながい私たちにわかること
ものを買う瞬間の「寸止メ」
ホームページ・メルマガ実践編
買いたくなる販売サイトの5つの条件
この店何の店?
個性がキラリ!狭い範囲で勝負!
その常識は誰のため?
集客・販売にはお金をかけないでも可能
個人ブランド化セールス文章術
お客さんの気持ちに寄り添ったセールス文章術
大企業のイメージ広告に対抗するノウハウ
いっきに読ませる文章は、アドバルーン法で。
売れるホームページの実践・4つの分類・6つの関門

知名度の低い情報商品をいかに売るか。アドバルーン法で6つの関門を突破せよ!
第一関門-第二関門-第三関門-第四関門-第五関門-第六関門
メールマガジンの発行
メールマガジン販売促進での三つの要素
メールマガジンで行商に出よう!
「ホトケの心」で有益情報を公開
あなたによびかける個人レベルの出版活動

 

11-01リストマーケティング編

リストマーケティング
顧客情報の管理が重要
ハウスリストとメールマーケティング
メールによる売込みはまだまだ有効
リストになりたい人がインターネットの世界にはたくさんいる。
リストの規模と質の問題
テレビ、ラジオ、チラシ広告とはわけが違う
人の流れをこちらに向ける方法を知る

 

11-02見込み客、マガジン読者の集客編

見込み客、マガジン読者の集客
ダイレクト・レスポンス・マーケティング
無料オッファーでのアドレス収集
ランディングページの準備。
無料オッファーの自動化システム構築
無料メールマガジン配信システム紹介
自動返信メールの設定
自動返信メールの参考例
ランディングページへの申込みフォーム設置

 


 

 

以上が、今現在までに完成しているマニュアル教材です。今後も増やしていく予定です。

さらに、特典をお付けいたします。

電子書籍を作成するときに役立つ、ツール類、画像などのデータ類を特典としてお付けいたします。

 

今後の電子出版作業の合理化ができます。使い方は様々です。

 

パソコン画面の画像切り抜きソフト・Capキャプチャー

 

簡単に画像をキャプチャーできるソフトです。

 

このソフトは、簡単に画像をキャプチャーできるソフトです。

 

キャプチャーとは、画面に表示しているウィンドウの画像をそのまま記録することです。

 

図解のパソコン解説書などの作成に威力を発揮します。

 

ウインドウズの機能ですと、[Prt Scr]プリントスクリーンキーを使い、ペイント等画像編集ソフトに貼り付け、切り取りと切り取った画像を貼り付けと 4回の動作が必要でしたが切り取り⇒貼り付けと、2回で済みます。

 

3〜5倍の速さで画像切り取り・貼り付けが可能です。必要なところの範囲だけドラッグするだけで切り取りが出来ます。

 

そのままワープロなどに貼り付けできます。レポートの画像取り込みの際に役に立ちます。活用していただき、編集時間の大幅な削減を実現させてください。 ※再配布可能特典です。


イーブックカバー作成ソフト

 

イーブックカバー作成ソフト
このようなパッケージやブック風の3D画像を作成できます。本当の本がそこにあるかのように感じるカバーデザインを3Dで製作します。

 

ダウンロードで配布する電子書籍の場合は、カバー画像があるのとないのとでは存在感が全然違います。

 

通常プロでなければ難しい3Dカバーの作成を初心者でもサクサク作成することの出来る驚きのソフトウェアです。操作解説のビデオ、素材集も付属してあります。

 

このページのブックカバーもこのソフトで作成しています。


ヘッダーグラッフィック20種類

 

プロ仕様のヘッダーグラッフィック20種類ホームページの印象を決定付ける20種類のヘッダーグラフィック!プロ仕様のグラフィックは、あなたのサイトを生き返らせます。引き締まった印象を訪問者に与え、ホームページの情報の厚みが増します。付加価値が生まれるのです。

 

文字だらけのサイトより、一枚のグラフィックが、力を発揮します。そんなプロ仕様のヘッダーグラッフィックを20種類!

 

プロ仕様のヘッダーグラッフィック20種類

 

 

JPGデータとともにフォトショップで加工のできるpsdデータも付属しています。あなたのビジネスに、あなたの趣味のサイトにどうぞご活用ください。(再販売・再配布可能)


 

今後も、電子書籍作成、電子出版の役立つ特典を入れ替えていきます。今お買いになった方には、今後の配布予定の特典についてもGetできます。動画や音声関係のツールも準備しています。

電子書籍で自分の本を出版・電子出版マニュアル

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さて、この「電子書籍で自分の本を出版・電子出版マニュアル」のお値段です。

 

29400円に設定したいと思います。

 

しかし、まだこの値段では、販売できないんです。

 

なぜかと申しますと。まだ、全部が完成してないからです。上記に掲載した各巻の目次の内容はできているんですが、本来目標としている内容がまだまだあるんです。

 

Open Office.org Writerの操作説明は、上記に説明したレベルで十分、電子書籍を作成することができますが、まだ書き足りないところがあります。動画での解説も加えたいと思っています。

 

電子書籍のフォーマットについても電子書籍の技術自体が発展途上ですので、これからの情報も加えたいのです。

 

また、電子書籍の販売方法については、専門サイトがいくつかありますのでその解説も加えるつもりです。

 

それから、マーケティングの部分ですね。これも、まだ、まだお伝えしたいことがたくさんあります。

 

ですから、販売開始価格として、6分の1の4725円とします。

 

いつ値上げするかは、わかりません。販売開始してからバージョンアップの都度、値上げいたします。

 

今、お申し込みの方には、値上げ後のものについても無料にてお渡しいたします。早くお申し込みされた方がお得です。

 

早くお申し込みされたかたには、この商品のアフィリエイトも先行してできるようにするつもりです。

 

まだテスト販売で、クレジット決済にもつなげていません。

 

銀行振込のみの販売となります。

 

こちらに申し込みフォームを作りましたので、お早めにお申し込み下さい。

 

販売は一次中止しております。ご迷惑をおかけいたしますが、販売再開につきましては、下記無料プレゼントでの同時登録メールマガジンにてお伝えいたします。

 

ご購読はこちらをクリック

 

ご購入頂いた方には、購入者通信をお送りします。内容のバージョンアップは、随時お知らせいたします。

 

商品画像はイメージです。商品はPDFのダウンロード配布となります。お申し込み、ご入金確認後に教材ダウンロードセンターへのログイン情報をメールにてお送りします。

 

特定商取引に基く表記


ここまでお読み下さりありがとうございます。こちらは、無料のプレゼントです。

商品内容の一部見本です。これだけでも、無料でPDFでの電子書籍を作成することができるレベルの内容を公開しています。よろしかったらどうぞお受取り下さい。

無料配布中
図解入り【無料で電子書籍を作る方法と伝えるための論理的文章作法(PDF編)】

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上記にてお申し込み後に、ダウンロードのご案内メールが届きます。携帯電話の場合で メール受信設定をされている方へ ドメイン指定受信をされている場合は 「lifetop.jp」を、メール指定受信をされている場合は、 「infomel@lifetop.jp」を受信許可に追加してください。 メールシステムのなかには、迷惑フォルダーに入ってしまう場合もございますので、あわせてご確認くださるようお願いいたします。この無料電子ブックはアクリネット社がご提供しています。