電子書籍で自分の本を出版する電子出版マニュアル

出版をしたい。小説を書きたい。写真集を発表したい。趣味で自分をアピールしたい。ネットショップでブランドを作りたい。ネットで集客をしたい。電子書籍は、人とつながるツールです。

 

 

でも・・・・・

 

どうやって作ったらいいのかわからない
どうやって配布するのかわからない

ワープロの使い方が分らない
MSワードは高い、無料のワープロがないか?

PDFを無料で作りたい
電子書籍のファイル形式がいろいろで分らない

電子書籍のePub形式を作りたい
どうやって販売するのかわからない

 

 

そんな、あなたのための『電子書籍で自分の本を出版する電子出版マニュアル』

 

無料のワープロソフトOpen Office.org Writerを徹底活用してPDFデータからePubデータまで作成します。

 

電子書籍を作って無料で配布すること、有料で販売するということは、単にお金儲けをするということではありません。

 

あなたのまとめた情報、作品をとおしてあなたのネットワークを広げるということなんです。

 

あなたに付加価値を付けるということなんです。ですから、あらゆる個人、あらゆる職業、業種に共通する自己アピール、ビジネスパーソンのピーアール、お店や会社のアピールの方法なんです。

 

 

アメリカで今、電子出版が爆発しています。日本では、爆発前夜というところです。ネットの世界、これからという時に、先に動いたものは、どういうことになるか・・・

 

個人で電子書籍を作って売る、あくり出版の実践を公開します。

 

 

本を出版したい!と思っても、今までは、・・・

 

才能がない。コネがない。売り込みなんて出来ない〜!自費出版だと・・・え〜!○○○万円もかかるの〜!お金がない!とうことで、何もできなくて尻込みするのが普通です。

 

でも、そこのあなた、出版業界の常識にとらわれていませんか?

 

普通の人が本を書いて、自分で作ってそれを販売できるのです。ノウハウ公開してます!

 

 

 

申し遅れました。あくり出版のT.Cohen・小園と申します。

 

自分の本を出版しませんか。

 

大手の有名な出版社から本を販売するのではありません。

 

自分で執筆して、電子書籍にまとめて、自分で販売するのです。

 

Do it yourself.

 

自分で、できることはやってしまおう!つまりDIY出版です。

 

それに、書き手が直接販売までやってしまう意味も加えて「産地直送出版」。

 

両方あわせて「DIY産直出版」です。

 

 

紙の本の流通を根本的に変えてしまうものに「オンデマンド出版」というものがありました。

 

注文を受けてから製本し販売する方式です。

 

大手の資本のある会社が何千万円もする機械を開発してぼちぼちと実験していました。

 

私は、10数年まえ、「七つ屋」というネット書店兼編集プロダクションをつくり、「DIY産直出版」のマニュアルとして、手作り書籍『自分で本を出版する』の販売をはじめました。

 

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書籍作りや編集工程の基本、ワープロによるDTP操作と手作り製本の解説書です。

 

これは、電子書籍ではなく、紙の本を自分で製本までやって販売する方式でした。

 

ネット上で公開し、注文を受けてから手作業で製本し、郵送していました。オンデマンド出版を個人で実践していたのです。全国の方々に購入していただきました。3000冊くらい売りました。

 

出版社や印刷所の方、作家やライターの方たちからも本を購入していただいたり、問い合わせをいただいたり、広く知れわたるところとなりました。

 

いくつかの出版社からは、パソコンとプリンターを使った本作りの類似本が出版されるようにもなりました。私から資料提供したところもあります。

 

今の出版流通の欠点を補う形で、「DIY産直出版」は少しづつですが、発展しています。

 

「七つ屋」も現在のアクリネット有限会社と法人化し、その出版部門として「あくり出版」へと成長しています。

 

『パソコンdeプリント大百科』インプレスや(株)「製本のついて学ぼう」のコーナーで紹介されました。 パソコンでプリント大百科
『PC MODE 』(株)毎日コミニュケーションで文書作成力徹底強化号のワード活用、自分史の項であくり出版の製本キットが紹介されました。 『PC MODE 』(株)毎日コミニュケーションで、文書作成力徹底強化号のワード活用、自分史の項であくり出版の製本キットが紹介されました。
『本を書 hito hon を出す人』で、あくり出版の製本キットが紹介されました。雷鳥社から出ています。 『本を書 hito hon を出す人』で、あくり出版の製本キットが紹介されました。雷鳥社から出ています。
『ノート&ダイアリースタイルブック2 (エイムック 1440)』大好きな紙でダイアリーを自作!オリジナルダイアリー製本のススメであくり出版の製本キットが紹介されました。竅iえい)出版社から出ています。 『ノート&ダイアリースタイルブック2 (エイムック 1440)』大好きな紙でダイアリーを自作!オリジナルダイアリー製本のススメであくり出版の製本キットが紹介されました。竅iえい)出版社から出ています。

 

私のやってきた、これらの紙媒体での本づくりは、衝撃をもって一部の強いニーズを掘り起こしました。個人でこれだけのことをやりきったという驚きです。

 

しかし、Kindle、iPadやiPhoneの登場で、アメリカからの電子書籍ブームが2009年ころから沸き起こりました。

 

日本でも電子書籍の販売に乗り出す大手出版社も出てきています。これらの動きは、私にとっては、嬉しい動きです。

 

もともと、私は、電子出版に発展させたくて、紙の本を手作りして、自分で直接販売するといった方式をとっていました。

 

これからは、紙の本に印刷する前の書籍データの状態で販売が出来るのです。

 

というよりも、いままでも私は、データのみでの販売も行っていましたが、やっと、一般化してきたのかなといった感じです。ダウンロード形式での電子出版活動は、7年も前から経験を蓄積しています。

 

紙の手作り本や電子書籍を直接販売する「DIY産直出版」は、インターネットが発展すれば、するほど、このシステムも発展します。

 

これからは、電子書籍による個人レベルの出版活動の時代がやってきました。21世紀は個人対個人の流通、情報交換が革命的に発達するはずです。

 

個人が出版社を作ってどんどん思いを伝える。自分の経験や知識を自分のメディアで流通させてしまう。個人レベルの出版活動です。パソコンとインターネットで完結してしまいます。

 

自費出版などを扱う出版社や印刷所もたくさんあります。しかし、費用がかかりすぎます。お金のことや、売れる、売れないと悩み事から解放され、のびやかに自分の思ったとおりの本を持ちたいというかたには、DIY産直出版で築いてきた「あくり出版」の実践経験が参考になると思います。

 

手軽に安く自分の本を持ちたい、出来ればそれを販売して出版活動をしたい。あくり出版は大手には出来ない、ゲリラ的な出版活動を応援しています。みんな自分でやってしまうのです。

 

自費出版に何十万円、何百万円もつぎ込むのはチョッときついね〜、でも自分の本を持ちたい!という方にはピッタリの方法です。自分でできるところは自分でやっちゃオウといことです。

 

そして、産直出版、インターネットを使って自分で販売してしまうのです。しかも、十分利益をあげるのです。それをもとに再生産をします。

 

常識はくつがえしましょう。誰がなにを言ってもやりたいことをやったもん勝ちです。勇気をもって自分の出版社を立ち上げましょう。

 

一人にひとつのインターネット上の書店を開き、そこで自著を公開して販売するのです。そんな人がふえれば、書籍の流通がインターネットによって根本的に変化するのではないかと考えています。

 

そのデータを読む方法は様々、PCで読んだり、スマートフォンで読んだり、携帯電話あり、電子書籍専用端末あり、そして自分でプリントし製本して読むのもありです。

 

企画から執筆、編集など、本が生まれる所から消費されるまでを一直線に産地直送してしまうDIY産直出版のシステムを個人が手に入れて、それがネットワーク化されたとき過激な勢力になると夢見ています。

 

既存の出版流通業界に属さず、独自の出版方式を追求します。出版と言う行為を個人のレベルまで低くして、出版文化の裾野が広がることを願っています。

 

一度に何千冊、何万冊と売り出す紙本の出版方式はコストがかかりますので大手の出版社が行います。コストのかかる程度に応じて、売れる本しか出版流通にのりません。

 

しかし、個人の能力はもっともっと豊富に豊かに社会のなかに埋もれていると思います。それをどうにか流通させることはできないものか。

 

やる気さえあればこんな方法もありますよ、ということで電子書籍による個人レベルの出版活動「DIY産直出版」の提唱を続けています。

 

自己表現には、いろいろな形態があっていいと思います。それぞれの経験や研究の成果、考えや思想をまとまった形で発表する人が、今以上にふえて流通しだせば、日本の民主主義ももっと発達すると思います。

 

「DIY産直出版」もその一つの道具になれないかと考えています。一冊二冊と自著がふえるたびに人生の厚みが増します。

 

電子書籍による個人レベルの出版活動「DIY産直出版」を提唱したことが、そんなことの一助になればうれしく思います。

 

知的文化的な財産として、またビジネスの道具としてご活用くださればこの上ない幸せです。

 

自分の著書を持つことを通して、自己の内面を高め社会に貢献できるよう、電子書籍による個人レベルの出版活動・DIY産直出版システムがお役に立つことを願ってやみません。それでは、私のまとめました電子出版マニュアルを御覧ください。(T.Cohen・小園)

 

自分で本を出版してみよう

 

自分で本を出版してみよう

 

目次
はじめに 5

自分で本を作ってみよう 9
個人が開化する時代の幕開け 12

研究的生活は人生の充実度を高める 13
本をつくる基本工程 17

企画・執筆・編集 17
DTP作業・校正 18

配布、販売開始 18
「Open Office.org Writer」 について 19


書籍テンプレート作成Open Office.org Writer編

 

書籍テンプレート作成Open Office.org Writer編

目次
第1章ページ設定を最初に 5

1.1ページスタイルを設定 6
1.2ヘッダーの設定です。 7

1.3フッターの設定です。 8
1.4ヘッダースペースに書籍名を入れてみる。 10

1.5ヘッダーを2行にする。 13
1.6フッターの設定です。 14

1.7フッターに著作権表記をする。 17
第2章表紙・著作権表記・奥付を作成する 18

2.1表紙ページを「最初のページ」に設定 19
1ページ目のヘッダー、フッターを消す作業 19

2.2画像を挿入して表紙を作る 24
2.3図形描画機能で表紙を作成 28

作業の設定・図形描画ツールバーを表示する。 28
テキストボックスを作成する 31

テキストボックスの中で文字を整形する 33
テキストボックスの背景色を変更 38

ボックスに影を付ける 41
帯をつけて書籍の表紙のようにする 46

プレビューで確認 61
電子書籍での表紙の役割 63

2.4著作権表記ページの作成 64
2.5奥付の作成 65

第3章本文なしの電子書籍データの雛形をつくろう 66
「Open Office.org Writer」 について 67


論理的文章作法とアウトラインから本文作成Open Office.org Writer編

 

論理的文章作法とアウトラインから本文作成Open Office.org Writer編

目次
はじめに 5

伝わる文章のために 6
論理的文章作法 6

抽象的なアイディアから具体的な説明へ 8
抽象概念を具体化する方法 10

章を作成する作業で全体構成を決める 13
書籍の企画は抽象的なアイディアから 16

「Open Office.org Writer」 の活用 18
ナビゲーターでアウトラインの表示 19

OpenOffice.org Writerを開きます。 19
アウトラインプロセッサー仕様に表示する 20

「見出し」の設定を効率よくする「スタイルと書式」 22
全体構成のメモから目次を作成 25

アウトラインプロセッサーとしての文章作成作業 29
一字下げの本文インデント 29

大きな章でページを変更する改ページ 30
「ナビゲータ」上で見出しの移動で編集 35

目次の作成 38
目次の更新、編集、削除 40

連番のページ番号を付ける 41
電子書籍製造の道具としてのOpen Office.org Writer 44


章タイトルに番号を自動設定・ヘッダーに章タイトルと番号を自動挿入Open Office.org Writer編

 

章タイトルに番号を自動設定・ヘッダーに章タイトルと番号を自動挿入Open Office.org Writer編

 

 

目次
章タイトルに番号を自動でふる 5

章番号を自動でふる設定 6
ヘッダーに章タイトルと章番号を自動表示 30

「Open Office.org Writer」 について 35

本文作成関連・画像挿入、脚注Open Office.org Writer編

 

本文作成関連・画像挿入、脚注Open Office.org Writer編

 

目次
画像の挿入 5

挿入位置の修正 8
脚注を付ける 14

文末脚注を設定 19
「Open Office.org Writer」 について 23

 


縦書き関連Open Office.org Writer編

 

縦書き関連Open Office.org Writer編

 

目次
縦書き関連 5

縦書きの設定 6
全体の縦書きの設定 6

横向きの半角数字を縦てにする 10
縦中横の設定 10

数字を全角変換で縦書きにする 13
目次のページ表記を縦書きにする 15

段組み 20
見やすいように段組みを設定 20

「Open Office.org Writer」 について 30

PDFデータの作成Open Office.org Writer編

 

PDFデータの作成Open Office.org Writer編

 

目次
電子書籍のPDFデータを作成する 5

写真などの画質を落とさないでPDF化する。 9
PDFにパスワードを設定する。 12

印刷不許可、コピー不許可設定 15
「Open Office.org Writer」 について 23


電子出版の現状・フォーマット・ODTをEPUBへ変換

 

電子出版の現状・フォーマット・ODTをEPUBへ変換

 

目次
電子書籍のフォーマット 5

PDF・EPUBの特徴 7
電子書籍管理ソフトCalibreの活用 8

Calibreのインストール 9
CalibreでODT形式をEPUB形式に変換 23

EPUB形式の今後とCalibreの扱い 42

電子出版は情報行商人

 

電子出版は情報行商人

 

目次
電子出版・情報起業・DIY産直出版 5

私の起業物語 8
インターネットの情報行商人になろう 15

常識を捨てたDIY産直出版 18
情報をひとまとめにすると価値が生まれる。 22

副業術・起業のファーストステップ 23
出版界の裏事情、出版システム・印税は?出版経費は? 25


個人出版社設立編

 

個人出版社設立編

 

目次
個人出版社設立運営・販売システム資料編 5

個人出版社設立運営の実際 5
注文から入金までのメール対応を公開 7

●メールやセールスページなどで販売 8
●注文確認のメール参考例 9

●商品ダウンロードをお知らせするメール 13
ISBN取得のメリット、デメリット 16

ISBNとは 17
ISBNの意味 19

ISBNの取得方法 22
『データベース日本書籍総目録』への登録 24

紙本の場合の国立国会図書館への納本の仕方とその意味。 25

ネット行商セールス編

 

ネット行商セールス編

目次
インターネット情報行商人の極意 6

インターネット販売成功者は、みんなやっている 6
商品は情報といっしょに売られている 8

お客さん経験のながい私たちにわかること 8
ものを買う瞬間の「寸止メ」 10

ホームページ・メルマガ実践編 11
買いたくなる販売サイトの5つの条件 11

この店何の店? 13
個性がキラリ!狭い範囲で勝負! 15

その常識は誰のため? 17
集客・販売にはお金をかけないでも可能 21

個人ブランド化セールス文章術 24
お客さんの気持ちに寄り添ったセールス文章術 24

大企業のイメージ広告に対抗するノウハウ 27
いっきに読ませる文章は、アドバルーン法で。 28

売れるホームページの実践・4つの分類・6つの関門 30
知名度の低い情報商品をいかに売るか。アドバルーン法で6つの関門を突破せよ! 32

第一関門 32
第二関門 34

第三関門 35
第四関門 37

第五関門 37
第六関門 38

メールマガジンの発行 40
メールマガジン販売促進での三つの要素 40

メールマガジンで行商に出よう! 43
「ホトケの心」で有益情報を公開 46

あなたによびかける個人レベルの出版活動 52

以上が、今現在までに完成しているマニュアル教材です。今後も増やしていく予定です。

さらに、特典をお付けいたします。

電子書籍を作成するときに役立つ、ツール類、画像などのデータ類を特典としてお付けいたします。

 

今後の電子出版作業の合理化ができます。使い方は様々です。

 

パソコン画面の画像切り抜きソフト・Capキャプチャー

 

簡単に画像をキャプチャーできるソフトです。

 

このソフトは、簡単に画像をキャプチャーできるソフトです。

 

キャプチャーとは、画面に表示しているウィンドウの画像をそのまま記録することです。

 

図解のパソコン解説書などの作成に威力を発揮します。

 

ウインドウズの機能ですと、[Prt Scr]プリントスクリーンキーを使い、ペイント等画像編集ソフトに貼り付け、切り取りと切り取った画像を貼り付けと 4回の動作が必要でしたが切り取り⇒貼り付けと、2回で済みます。

 

3〜5倍の速さで画像切り取り・貼り付けが可能です。必要なところの範囲だけドラッグするだけで切り取りが出来ます。

 

そのままワープロなどに貼り付けできます。レポートの画像取り込みの際に役に立ちます。活用していただき、編集時間の大幅な削減を実現させてください。 ※再配布可能特典です。

イーブックカバー作成ソフト

 

イーブックカバー作成ソフト

このようなパッケージやブック風の3D画像を作成できます。本当の本がそこにあるかのように感じるカバーデザインを3Dで製作します。

 

ダウンロードで配布する電子書籍の場合は、カバー画像があるのとないのとでは存在感が全然違います。

 

通常プロでなければ難しい3Dカバーの作成を初心者でもサクサク作成することの出来る驚きのソフトウェアです。操作解説のビデオ、素材集も付属してあります。

ヘッダーグラッフィック20種類

 

プロ仕様のヘッダーグラッフィック20種類ホームページの印象を決定付ける20種類のヘッダーグラフィック!プロ仕様のグラフィックは、あなたのサイトを生き返らせます。引き締まった印象を訪問者に与え、ホームページの情報の厚みが増します。付加価値が生まれるのです。

 

文字だらけのサイトより、一枚のグラフィックが、力を発揮します。そんなプロ仕様のヘッダーグラッフィックを20種類!

 

プロ仕様のヘッダーグラッフィック20種類

 

 

JPGデータとともにフォトショップで加工のできるpsdデータも付属しています。あなたが使うことが出来るのはもちろん、再販売・再配布可能。再販売用のセールスページ(英語版)も付いています。
あなたのビジネスに、あなたの趣味のサイトにどうぞご活用ください。


 

今後も、電子書籍作成、電子出版の役立つ特典を入れ替えていきます。今お買いになった方には、今後の配布予定の特典についてもGetできます。動画や音声関係のツールも準備しています。

電子書籍で自分の本を出版・電子出版マニュアル

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さて、この「電子書籍で自分の本を出版・電子出版マニュアル」のお値段です。

 

29400円に設定したいと思います。

 

しかし、まだこの値段では、販売できないんです。

 

なぜかと申しますと。まだ、全部が完成してないからです。上記に掲載した各巻の目次の内容はできているんですが、本来目標としている内容がまだまだあるんです。

 

Open Office.org Writerの操作説明は、上記に説明したレベルで十分、電子書籍を作成することができますが、まだ書き足りないところがあります。動画での解説も加えたいと思っています。

 

電子書籍のフォーマットについても電子書籍の技術自体が発展途上ですので、これからの情報も加えたいのです。

 

また、電子書籍の販売方法については、専門サイトがいくつかありますのでその解説も加えるつもりです。

 

それから、マーケティングの部分ですね。これも、まだ、まだお伝えしたいことがたくさんあります。

 

ですから、販売開始価格として、6分の1の4725円とします。

 

いつ値上げするかは、わかりません。販売開始してからバージョンアップの都度、値上げいたします。

 

今、お申し込みの方には、値上げ後のものについても無料にてバージョンアップします。早くお申し込みされた方がお得です。

 

早くお申し込みされたかたには、この商品のアフィリエイトも先行してできるようにするつもりです。

 

販売開始のテスト販売で、まだ、クレジット決済にもつなげていません。

 

銀行振込のみの販売となります。

 

こちらに申し込みフォームを作りましたので、お早めにお申し込み下さい。

 

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ご購入頂いた方には、購入者通信をお送りします。内容のバージョンアップは、随時お知らせいたします。

 

商品画像はイメージです。商品はPDFのダウンロード配布となります。お申し込み、ご入金確認後に教材ダウンロードセンターへのログイン情報をメールにてお送りします。

 

特定商取引に基く表記


ここまでお読み下さりありがとうございます。こちらは、無料のプレゼントです。

商品内容の一部見本です。これだけでも、無料でPDFでの電子書籍を作成することができるレベルの内容を公開しています。よろしかったらどうぞお受取り下さい。

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